寒木瓜(かんぼけ)3


■寒木瓜(かんぼけ)3

寒木瓜(かんぼけ) 親水緑道 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 親水緑道 181224撮影

 

●寒木瓜の花(かんぼけ)

 

 

ボケ(木瓜)は、春に赤や白の花を咲かせる花木で、平安時代の頃から日本人に親しまれています。

 

3~5月に赤、白、ピンク、オレンジの花を咲かせますが、11月頃から花が咲き始めるものもあり、春に咲くものと区別して「寒木瓜」と呼ばれています。

 

また、花後の9~10月には青い実をつけます。実は香りがよく、果実酒やジャムが作って楽しむことができます。

 

木瓜は花の色や形にバリエーションがあり、200種類以上の品種があるといわれています。花の咲く時期によって、四季咲き、寒咲き、早咲き、中咲き、晩咲きの5種に品種は分類され12月~3月まで様々な品種の花を楽しむことができます。

 

花言葉は、「平凡」「退屈」「早熟」「熱情」。

 

寒木瓜(かんぼけ) 親水緑道 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 親水緑道 181224撮影


寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影
寒木瓜(かんぼけ) 散策路 181224撮影